2003年9月20日集計結果


森林ボランティア・自然体験活動団体(岐阜県・長野県 2)回答数 3

Q1:ハチ刺し症に対してなんらかの対策を講じていますか?

YES 3
NO 0

Q2:Q1でYESとお答えの方、対策を教えてください。


    防護ネット 1
    ポイズンリムーバー(吸引機) 
3
    医薬品 
1
・レスタミン
    その他の対策 
2
・事前駆除(特に主催キャンプ事業の中で)
・ハチノック

Q3:Q1でYESとお答えの方、現在の対策で十分ですか?

YES 1
NO  2

Q4:Q3でNOとお答えの方、不十分な理由は?

    ・ショック症状に対応できるか不安
    ・作業中の予防策として万全ではない。刺されたときの対応として不安。

Q5:エピペンをご存じですか?

YES 2
NO  1

Q6:Q5でYESとお答えの方、該当する項目を教えて下さい。


    導入したいが入手方法がわからない 
2


ご意見

・アナフィラキシーショックについて、スタッフの見識を高める必要があるので、今回のIターンミーティングで勉強させて欲しい。

・自動注射は聞いたことがあるが、国有林内のみ許可という話。有効手段であるならば、もっと使用可能範囲を広げ、普及して欲しい。個人の蜂アレルギー抗体検査を任意で行っているが、普及させるためにも補助が欲しい。

・必要な知識を身に付け、刺された場合に過剰な反応をせず、迅速かつ適切な対応をする。(応急処置)それ以上は医療機関へ。という形で行ってきた。勉強会の結果をメールなどで教えて欲しい。