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「語るもの 継ぐもの」 投稿者:みずの 投稿日:2011/02/13(Sun) 01:47 No.700   
1泊2日の催しだが、いったん帰宅。
姫田さん、また年取ったな〜。
まぁ、うちの親父と同い年だから
ジジイって言えば爺な訳で、
でも、熱さは健在だった。

参加者は、高齢者が大半。
金と暇で知的好奇心を満たす高齢者も、ますます元気。
それはいいけど、
姫田さんを教祖にして崇拝するジジババは、
民映研の仕事の可能性を狭めてると思う。
もったいない。

若い連中も来てたんで、
控えめにしてるなって、明日言ってやろう。
ジジババが受け継いだって、
いつまでの話よ!
若者よ!姫田を掴め!

姫田さんを手放しで称賛する訳じゃないけど、
やっぱ、すごい仕事してきた親父だと思う。
これほどの仕事を俺は山でできるか?できているか?

山で生きてる皆さん、
山に思いを馳せてる皆さん、
民映研の膨大な記録映像を見てください。

事務所に電話すると、
かなりイケてる女性が応対してくれるはずです。




T.S.D.T. T-6 投稿者:みずの 投稿日:2010/12/30(Thu) 10:19 No.699   
毎年、一年が短くなっていく。
残すところ二日。
どんな一年だったか?と、振り返る余裕もなく
バタバタと雑事に追われている。

森林・林業に大きな変化が表れそうな気配を漂わせながら、
新しい年を迎える。

来年は、戸惑いの年になるかも。
ドラスティックな改革には摩擦がつきもの。
軋轢を恐れて及び腰になってはまずいが、
改革のための改革にならぬよう、
流れと変化を見守ろう。

これまでの「当たり前」が、
過去の価値観になっていくのだろう。
2011年はその第一歩。
不平不満だけでは、何も生み出せないと肝に銘じて、
常に前向きに提起できる林業者であり続けたい。

年明けの15日は、
T.S.D.T.今年度の締めくくり。
「速水林業に学ぶプロデュース&マネジメント&テクニック」
の開催。
速水さんも、川端さんも、
これからますます忙しい時の人になっちゃいますから、
この機会を逃す手はございません。

海山の山でお会いできることを楽しみにしています!

TSDT−4 投稿者:計算無宿 投稿日:2010/11/10(Wed) 10:06 No.698   
TSDT−4の開催が近づいていきましたね。
藤森先生のフィールド講習、しっかり勉強したいと思います。

今、世間ではTPPについて議論されていますね。その動向によっては日本の林業も影響を受けないはずがない。
無宿は、思うんです。
いたずらに心配する必要はないけど、自分の関わっていることの先行きぐらいは、日頃から考えるようにしようと。
つまり林業に関わる1人として、日本の森林や林業のあり方について 自分なりの見識を持ちたいということ。
すぐには答えは得られないでしょうが、得るための努力は続けたいですね。

T.S.D.T.開幕 投稿者:みずの 投稿日:2010/10/10(Sun) 04:52 No.688   
積み込み完了。
おかげさまで、夜通し振ってた雨が一時的に?上がり、
なんだかたくさんある荷物の積み込み完了。
でも、途中で一人乗せて、
もう一人と合流して、3人分+研修会用の荷物が、
1台に乗るか?

さぁ、今日はTaF Camp。
どんな出会いと気づきが待ってるか。

今頃、吉野に向かって何人もが走ってるんだろうな〜。
みんな〜、気をつけて来てくださいね〜!

しゃっきり 投稿者:みずの 投稿日:2010/10/05(Tue) 01:57 No.685   
TaF Campのお申し込みに返信をするたび、
講師、パネラーとの打ち合わせが進むたび、
TaFの面々との調整が進むたび、
どうしようもなく、ワクワクするなんかが
湧きあがってきます。

ITMもそうでした。
日が迫れば迫るだけ、
テンションが高まり、期待が膨らみます。
で、その期待に裏切られたことは一度もありませぬ。

BBSのERIさんのおっしゃった。
「もっとも眺めのよい場所」
それが今月は天川です!

皆さん、
ディープ&レアな新しい一歩を一緒に踏み出しませう(^。^)

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